【Amazon】書籍週間ランキング 1/27〜2/2

アマゾン書籍週間ランキング

1位:クイック・ジャパン142

クイックジャパン142号巻頭特集は、水溜りボンド。

チャンネル登録者数360万人超えの大人気2人組YouTuberであり、直近ではチャーハン動画が話題になり米『TIME』に取り上げられたお二人。

楽しい企画が盛りだくさん、50ページの大特集です!

引用:amazon

こがね
週間ランキング初登場1位!

青山学院大学のお笑いサークルで出会って、漫才コンビとして結成。2014年からYouTuberとして活動し、いまやチャンネル登録数370万を突破。

ドッキリチャーハン動画は、グダグダ感がちょっとあるけど、動画再生回数750万PVを記録するなど、世界中で人気を集めてるYouTuberだよね。

2位:FACTFULNESS(ファクトフルネス)

ファクトフルネスとは――データや事実にもとづき、世界を読み解く習慣。賢い人ほどとらわれる10の思い込みから解放されれば、癒され、世界を正しく見るスキルが身につく。

世界を正しく見る、誰もが身につけておくべき習慣でありスキル、「ファクトフルネス」を解説しよう。

世界で100万部の大ベストセラー! 40カ国で発行予定の話題作、待望の日本上陸

ビル・ゲイツ、バラク・オバマ元アメリカ大統領も大絶賛!

「名作中の名作。世界を正しく見るために欠かせない一冊だ」―ビル・ゲイツ

「思い込みではなく、事実をもとに行動すれば、人類はもっと前に進める。そんな希望を抱かせてくれる本」―バラク・オバマ元アメリカ大統領

特にビル・ゲイツは、2018年にアメリカの大学を卒業した学生のうち、希望者全員にこの本をプレゼントしたほど。

引用:amazon

こがね
先週と同じ2位を維持!

根強い人気のビジネス書籍。データをもとに世界を見ると違った価値観を教えてくれる書籍ですよね。

3位:ONE PIECE 92

出版予定日は2019年3月4日(予約受付中)

こがね
前回91巻でカイドウが龍の姿になって現れるところまででしたが、92巻ではどのような展開になっているのでしょうか。

続きがとても楽しみです。

 

4位:一切なりゆき 樹木希林のことば

2018年9月15日、女優の樹木希林さんが永眠されました。樹木さんを回顧するときに思い出すことは人それぞれです。

古くは、テレビドラマ『寺内貫太郎一家』で「ジュリー~」と身悶えるお婆ちゃんの暴れっぷりや、連続テレビ小説『はね駒』で演じた貞女のような母親役、「美しい方はより美しく、そうでない方はそれなりに……」というテレビCMでのとぼけた姿もいまだに強く印象に残っています。

近年では、『わが母の記』や『万引き家族』などで見せた融通無碍な演技は、瞠目に値するものでした。まさに平成の名女優と言えるでしょう。

樹木さんは活字において、数多くのことばを遺しました。語り口は平明で、いつもユーモアを添えることを忘れないのですが、じつはとても深い。

彼女の語ることが説得力をもって私たちに迫ってくるのは、浮いたような借り物は一つもないからで、それぞれのことばが樹木さんの生き方そのものであったからではないでしょうか。

本人は意識しなくとも、警句や名言の山を築いているのです。

それは希林流生き方のエッセンスでもあります。表紙に使用したなんとも心が和むお顔写真とともに、噛むほどに心に沁みる樹木さんのことばを玩味していただければ幸いです。

引用:amazon

こがね
前回の3位から1つランクダウン。

5位:生田絵梨花写真集 インターミッション

乃木坂46として活躍しながら、ミュージカル界期待の新星としても輝きを増す生田絵梨花を、アメリカ・ニューヨークで撮り下ろし!

「ニューヨークで発見する、新しい自分」をテーマに7日間のロケを敢行。

乃木坂46イチの”お嬢様”と称される生田絵梨花が、NYブロードウェイで本場のエンターテイメントに刺激を受けて、成長を遂げた新しい姿を披露します!

【注目ポイント】

■2018年9月、アメリカ・ニューヨークで7日間にわたるロケを敢行。

■20代になり、大人っぽく成長した一面にもフォーカス。

■初めてのランジェリーショットにも挑戦。グラマラスで女性も憧れる抜群のスタイルを披露しています。

■世界のショービジネスの中心地・ブロードウェイで見せる華やかな姿も要注目!

■大人になった生田絵梨花の新しい魅力を打ち出す、過去最高のスペシャルカットを収録。

■ファースト写真集『転調』は2016年上半期写真集ランキング1位を獲得。3年ぶりの今作で自己ベストを更新する出来栄え!

■ドイツ・デュッセルドルフ生まれ、乃木坂46イチの”お嬢様”と言われる生田絵梨花の、初めて見せる表情が満載の1冊!

引用:amaozn

こがね
前回1位から一気にランクダウン

人気過ぎて各書店でも品切れになる程。amazonでも品切れになり、そのためランキングダウンになってしまいました。

入荷されれば、またランキング上位に登ってくるのではと思っています。

6位:俺か、俺以外か。 ローランドという生き方

発する言葉のすべてが「名言」となるホスト界の帝王・ローランド初の自著!

GACKTさん推薦!!
「読めばわかる。ボクがなぜ、コイツを弟と呼ぶのか」

ホスト界の帝王・ローランド、初の著書!
話題の「名言」から浮き彫りになるローランドの素顔を本書で初公開。

至高のプロ意識、唯一無二の存在である理由を、哲学・美・愛・仕事・人生の多面的な切り口で語る。

ローランドのストイックなまでの生き方は、その名言を楽しむだけでなく、あらゆる仕事をされている方、これから社会に出ていかれる方のどちらにも熱く響き、明日への活力になる。

ビジネス・自己啓発書として、読まれる方の人生を変えるかもしれない。

「世の中には2種類の本しかない。ローランドの本か、それ以外か」

引用:amazon

こがね
20代にして年収3億円以上で、ホスト界の帝王と呼ばれているROLAND(ローランド)さん。

書籍の帯にはあのGACKTさんが寄稿。弟と呼ぶ理由が気になります!

7位:樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ

「楽しむのではなくて、面白がることよ。面白がらなきゃ、やっていけないもの、この世の中」

女優の樹木希林さんが2018年9月15日に他界されました。本書は樹木さんが生前に遺した120の言葉を掲載しています。

老い、孤独、病い、仕事、家族、夫婦関係……誰もが人生で直面する「壁」をどう乗り越えればいいのか――。

きっと樹木さんの言葉がヒントになるはずです。

『NHKスペシャル「”樹木希林”を生きる」』や朝日新聞の連載「語る 人生の贈りもの」のインタビュー、雑誌、専門誌、フリーペーパーでの発言に至るまで、多岐にわたるメディアから、心に響く樹木さんのメッセージを厳選しました。

<ありのままの自分>を貫き、最期まで<自然体>で生きた樹木さんの率直な言葉には、彼女の人となり、そして人生哲学が詰まっています。

生前、親交があった養老孟司さんからご寄稿もいただきました。

「自然体とはこういうことかと思った」
「男でいえば、将の器がある。身体は小さいし、声だってとくに大きいわけではない。印象的な女性でした」

また、樹木さんの若かりし頃の秘蔵写真や、懐かしのドラマの貴重カットなども多数掲載しています。

引用:amazon

こがね
樹木希林さんの書籍がダブルランクイン!

店頭書店でも2冊が平積みにされており、長年愛され続けた樹木希林さんが生前に残した言葉を掲載しています。

8位:妻のトリセツ

理不尽な妻との上手な付き合い方とは。
女性脳の仕組みを知って戦略を立てよう!

妻が怖いという夫が増えている。ひとこと言えば10倍返し。ついでに10年前のことまで蒸し返す。いつも不機嫌で、理由もなく突然怒り出す。人格を否定するような言葉をぶつけてくる。夫は怒りの弾丸に撃たれつづけ、抗う気さえ失ってしまう。

夫からすれば甚だ危険で、理不尽な妻の怒りだが、実はこれ、夫とのきずなを求める気持ちの強さゆえなのである(俄には信じ難いが)。本書は、脳科学の立場から女性脳の仕組みを前提に妻の不機嫌や怒りの理由を解説し、夫側からの対策をまとめた、妻の取扱説明書である。

「妻が怖い」「妻の顔色ばかりうかがってしまう」「妻から逃げたい」という世の夫たちが、家庭に平穏を取り戻すために必読の一冊でもある。

引用:amazon

こがね
「家に鬼嫁がいます!」って方は読んでみましょう。

理不尽な嫁とうまく付き合う戦略本です。

9位:AERA in Rock クイーンの時代

洋楽ロック愛がよみがえる!
人気再燃 クイーンほか、70~80年代洋楽ロック大特集

私たちにはクイーンがいる――!

大胆で革新的な楽曲と衣装、劇的なパフォーマンスで一気にスターダムを駆け上り、70~80年代を疾走した伝説のバンド、クイーン。

映画「ボヘミアン・ラプソディ」の大ヒットをきっかけに、クイーン人気、洋楽ロック愛が再燃しています。

AERAムック『AERA in Rock クイーンの時代』は、日本の洋楽少女・少年を夢中にさせたロックスターを全力で振り返ります!

巻末に「ベルサイユのばら」の池田理代子さんがクイーンを描き下した「おとなのROCK塗り絵」も収録。

引用:amazon

こがね
映画館で「ボヘミアン・ラプソディ」を観ましたが、最後のライブシーンは感動!

ずっと涙が止まりませんでした。

10位:日本国紀

私たちは何者なのか――。

神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。

本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大なる叙事詩である!

当代一のストーリーテラーが、平成最後の年に送り出す、日本通史の決定版!

引用:amazon

こがね
平成がもう直ぐ終わり、新しい年号が決まりますが、この機会に日本のルーツを再確認するのもいいかもしれませんね。

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